20年ぶりの発見:喘息発作をコートリル頓服で改善できた体験
コロナに伴う喘息発作で、プレドニンではなくコートリル1.25mgの頓服を計5回使って対応した体験です。離脱症状なく乗り切れたことで、大きな自信になった、と記されています。
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コロナに伴う喘息発作で、プレドニンではなくコートリル1.25mgの頓服を計5回使って対応した体験です。離脱症状なく乗り切れたことで、大きな自信になった、と記されています。
診断後の体重増加をきっかけに食事と運動を見直し、10数キロ減量して症状が安定した体験。
脳神経外科での診断と過剰になりがちな補充から、内分泌科で適量に調整したところ、自発コルチゾールが戻ってきた体験です。
服薬と症状を毎日記録し、可視化していくなかで、自分の状態を少し離れて見られるようになった体験です。追加せずに過ごせる日を目安にできたのも、記録があったからだ、と記されています。
終日動いたあとの深夜に強い腹痛と吐き気が起き、コートリルを追加して朝まで持ち直した体験です。初期サインを見逃さず、「いつもと違う」ときに迷いすぎず対応することの大切さが書かれています。
感染症と不十分なストレスドーズから状態が悪化し、副腎クリーゼの手前で入院した体験です。体感としては、進行していなくても危険を感じるほどつらくなることがある、と記されています。